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京都のアロマテラピーサロン

ハーブサプリメント、精油、アロマランプ





 カウンセリング教育講座
 メンタルケアとボディケアのセラピストを養成
 心理カウンセリングも学べる日本で数少ないスクールです
 リラクゼーションアロマテラピー

不安定な心を抱えないで、突然襲ってくる不安を抱えないで、溜め込まないで
少しでも早く安心が得られ、楽しい一日や人生が過ごせるようにカウンセリングの知恵と知識を学んで解決して下さい

  メンタル予防のカウンセリング教育(原因を知り知識でケア) 
  性格や人格が作られた環境や不安定になる心の発生を知らないとカウンセリングは出来ません
   何故、私は、物事を多く取り込んで深く考え過ぎるのだろうかー心のゴミ箱を知る
   何故、このような性格に成ったのだろうかー人格と性格はどうして出来るのか形成を知る
   心の奥(深層)に抑圧でしまい込む無意識のトラウマについて学ぶーイライラ、不安、怒りの原因を知る
   心が不安定になる幼児や子供の心理を学ぶー幼児や子供の受け止め方を知る
   自分が自分を嫌になる心理やコンプレックスの発生を学ぶー自己嫌悪の発達を知る
   行動によって修正する方法を学ぶー行動療法を知る
   おかしな受け取り方や感じ方を修正する方法を学ぶー論理療法を知る
   心理カウンセリングの方法を学ぶー問いかけ用語を知る
 ⑨  自分で自分をカウンセリングする認知療法を学ぶー自己修正法を知る
   カウンセリングは40程ある心理療法の中の1つです
心の問題や状態によって療法も違うので論理療法や認知療法、そして、
暴力や虐待等他者に危害を加える自己中心者を修正援助する行動療法や内観療法も学びます


人間のおかしな心理
必要で大切でお世話になっている人にほど怒ったり、愚痴を言ったり、感情的になります
他人やどうでもよい人には、愛想よくしてしまいます
これも、おかしな考えかたや習慣や心理状態です
大切な人や家族とのトラブルや別離を避けるために必要な心の習慣(くせ)は論理療法で学びます

 カウンセリング教育の必要性
イライラや不安定な心や精神状態の人間に育てない為には
理不尽要求(モンスター)人間を育てない為には
自己中心者や他者に責任転嫁する人間に育てない為には
人前に出ると自分を出せず、他者に合わせ左右される人間に育てない為には
コンプレックス人間に育てない為に

自分が自分を嫌になる自己嫌悪の強い人間に育てない為には

カウンセリング教育を学ぶことです




比較や言葉や暴力の虐待は
不安定に成る心の
子供や人 を育てます

ベビーマッサージ

カウンセリング教育を学ぶ事

で不安の少ない安定した
子供や人を育てます
 
< 子育て中のイライラや言葉や暴力による虐待>
子育て教育は、親から教わった方法しか学べません
親から学んだ方法で自分の子供も同じように育ててしまいます
親から学んで受け継がれる家族連鎖の悪い習慣(くせ)を断ち切るには

性格と人格がどうして出来るのかを学ぶ事です

イライラや不安定になる心や自己中を修正するには>
他者と比較される事によつて出来るコンプレックスや
言葉の暴力や身体への暴力によつて出来る不安定な心や
社会ルールや禁止用語を親から学ばなかった自己中やモンスター人間など
カウンセリング教育を学んで修正ることです


 
 
怒りや不安をコントロールするカウンセリング教育
怒りの感情とネガチィブな感情をケア

人の心の中は、嫌な事、辛い事、悲しい事、不安な事が起きると抑圧と云う心の防御機能が自動的に働き
心の一番奥(深層)にある無意識と言う所へしまい込んでしまいます
この深層の無意識に溜め込んだ多くの心の傷(トラウマ)はマグマのようにメラメラと燃えたぎり
交感神経を刺激しノルアドレナリンという神経伝達物質を放出し身体を防御する為にストレス状態にします
このノルアドレナリンが、イライラや怒り、キレるなど不安やネガティブの原因となって
心が不安定となりうつ病などの心の病気が発生します

カウンセリングは
深層の無意識に溜め込こんだメラメラと燃えたぎる心の傷(トラウマ)が爆発しキレたり自殺する前に
口からメラメラを吐き出させて、鎮め安定させて解決して行く方法です

怒りを自分に向けると精神不安やうつ病になります
怒りを他者に向けると暴力や殺人になります


講師
心療内科田中医院で3年間提供
オーラソーマ(イメージメーキングアカデミー)カウンセリング元講師が教えます



気分障害(うつ病・躁うつ)・パニック障害者も受講生受け入れ
不安定な精神状態なので、その日(受講日)にならないと受講出来るかどうかわからない病なので予定通り進みませんが、時間がかかっても最後まで教えています
目的や目標を持つことで改善された卒業生おられます。
 
 カウンセリング教育の必要性
 ① 最近、不安、ストレス、うつ病、パニック障害など「心の問題」「精神不安」で
アロマテラピーにこられる人が多くなりましたが、問診カウンセリングコンサルテーション(相談)では
 対応ができないので、心理カウンセリングのできるアロマセラピストが必要になりました
 ② 金額的(高額)、知識的にもカウンセリング教育を学べる所が少ないので、この機会に学んでください
 ③ 不安、イライラやストレスを受けやすい人、プチうつやネガティブ等「精神不安」に成りやすい人
同じトラブルを繰り返す心の習慣(くせ)等、家族や知人や大切なとのトラブルを避ける為にも
癒しとカウンセリングの知識と技術を学んで改善して下さい


カウンセリングは
自己中心的な性格の人や理不尽な要求をするモンスター人間や他者に責任転換する人など
社会常識のルールを両親から教わらなかった人には対応が難しいです

カウンセリング法と他の不安や悩みの解決法
 ① アドバイスや相談の解決法は
思い通り行かない愚痴、願望(夢)、怒り(注意、指摘)、劣等感(他者と比較)、葛藤などの
問題が生じた時他者に相談したりアドバイスを受けると、
同情や共感」を得ることで、気分が楽に成り安心を得る方法です
アドバイスは
「ああしなさい」「こうしたら」と自分の価値観、道徳観、意見、考え、世間体常識を「押し付けたり
「強制や説教」をして、一時的安心を与えて解決しょうとする方法です
 ② 占いの解決法は
欲(執着)や願望等、運勢・金運・結婚・相性・欲しいもの等の悩みを自己努力なしで占い師が
結果をその場で答えてくれる
ので安心料を頂いて解決する方法です 
 ③ スピリチュアル解決法
あなたの前世は何々です、あなたには無限の可能性があります
現在・過去・未来を通して、あなた以外のところに問題が有り責任があります
自己努力なしで、安心料を頂いて解決する方法です

   カウンセリングの解決法は
ウンセリングは、アドバイスのような「ああしなさい」「こうしたら」等「命令・説教用語」や
「価値観・道徳観・世間体常識・意見」を押し付けず、
「なぜ」「どうして」「あーそうなんだ」等の「問いかけ用語」を用いて「心のトラウマや問題や不安を聞き出し
自力解決の援助をして行く方法です



 香りの脳(感情脳)への作用

精油(濃縮された薬草成分)の香りが脳内の「大脳辺縁系」から「視床下部」に伝わりストレスや精神不安に働きかけて
心身のバランスを調整するのがアロマテラピーです。

大脳辺縁系
快・不快、喜び・怒り・哀しみ・楽しみ等の感情を司る処(大脳辺縁系)で、香り成分が直接働きかけて調整
視床下部
自律神経(交感・副交感神経)・内分泌・(ホルモン)・免疫の司令塔で、香り成分が
この乱れた3つのバランスを調整
香りの鎮静作用
香り成分が脳にある「縫線核」の「セロトニン」を刺激し分泌を促して神経系を鎮静させたり
パニックやイライラを静めたりしてリラックスさせます
 ④ 香りの活性作用
香り成分が脳にある「青班核」の「ノルアドレナリン」を刺激し分泌を促して
神経系を活性させたり、気分を高揚させます



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 カウンセリング教育 心理カウンセラー養成

カリキュラム(入門講座の11回、12回、13回の授業で学びます。)入門講座カリキュラムへ

相談・アドバイスと占いとカウンセリング解決法の違い
社会教育とカウンセリング教育の違い
深層心理(抑圧・無意識の心理)
性格と人格の形成(心の習慣・くせ)
性格がつくられるメカニズム
性格の構造(不安定になる心の発生)
カウンセリングの種類と方法
カウンセラーの心得と基本
カウンセリング実習1 (うつ病)
カウンセリング実習2 (過食症でうつ病)



 精神的疾患の種類と原因

                 原因を知ることは不安の解消です。

うつ病

原 因

脳の中の神経伝達物質セロトニンとノルアドレナリンの量が減少し、寂しさや悲しみなどの感情が常識を超えて増幅。

要 因

自分が生れ持っている素質がもとで発病。

症 状

意欲の減退、肩こり、頭痛、食欲不振、気分や感情の低下。

アロマ対応

精神安定物質セロトニン促進のセントジョーンズワートオイルでリラクゼーショントリートメントやフェイシャルトリートメント。肩こり、頭痛が重い時はストレッチセラピーでアプローチ。


仮面うつ病

症 状

精神的な症状は見られず、肩こりや不眠、頭痛など。

アロマ
対 応

ディープレイヤートリートメントかストレッチセラピー、頭痛トリートメントでアプローチ。


統合失調症

原 因

脳の中の神経伝達物質ドーパミンが過剰分泌し、脳が過度に働き過ぎて精神が混乱。

要 因

その人が持っている内的な素因にストレスが加わり発病。

症 状

幻覚・幻聴、妄想、支離滅裂発言、感情障害、自閉など。

アロマ対応

衣服を脱いで提供するリラクゼーショントリートメントは不向き。衣服を着たまま提供できるストレッチセラピーでアプローチ。


神経症(ノイローゼ)

原 因

夫婦関係や嫁姑の問題、病気、近親者の死、受験、仕事上の悩みがもとで起こる。原因が解消されれば改善。

要 因

両親との関係や生育環境が大きく影響。両親との別離や不仲、両親からの暴力や虐待、過保護、過干渉、厳格なしつけが性格形成に影響。

アロマ対 応

心がリラックスできるリラクゼーショントリートメントやフェイシャルトリートメントでアプローチ。


全般性不安障害

症 状

慢性的に不安な気分でじっとしていることができない。自律神経が不安定になり、動悸、息苦しさ、発汗、吐き気、口が渇く、頻尿、下痢など。

アロマ対 応

リラクゼーショントリートメントやフェイシャルシャルトリートメントで自律神経にアプローチ。


パニック障害

症 状

突然不安に襲われ、動悸、息苦しい、便意、吐き気、筋肉緊張、脱力感、めまい、耳鳴り、発汗、頭痛などの身体症状が表れる。

原 因

幼い頃肉親と別れた。母親が病気や仕事で家に居なかった。

アロマ対応

リラクゼーショントリートメントやフェイシャルトリートメント、頭痛トリートメントで自律神経にアプローチ。


抑うつ神経症

特 徴

周囲の人や環境のせいにしてまわりを攻撃する。

症 状

思考や行動の抑制、疲れやすい、後頭部の首から肩が重苦しく痛む。動悸、下痢、便秘、月経不順、睡眠障害、食欲不振など。

発病の性格

甘えっこ、依頼心が強い、自分に自信がない、くよくよ悩む、問題が起きると投げ出す。他者に責任を押し付ける。

アロマ対応

ディープレイヤートリートメントや身体を動かすストレッチセラピーでアプローチ。


境界性人格障害

特 徴

感情のコントロールがうまくいかない。孤独に極端に弱い。常々だれか一緒に居てもらう。他人に見捨てられることに対して恐怖が強い。慢性的な空虚感を感じている。


演技性人格障害

特 徴

自殺未遂や自傷行為、極端な浪費、賭け事、過食、無謀な運転、情緒不安定で、他人の気を引こうと行動する。他の人の意見や流行に簡単に影響される。異性に好かれようと容姿に労力をおしまない。

アロマ対応

身体に刺激を与えるディープレイヤートリートメントでアプローチ。


摂食障害 拒食・過食症

特 徴

母親が家族の中で強い実権を握り、意志や考えまで自分の思い通りにコントロールしようと子供の頃から命令ばかりで、甘えさせてもらえず、支配的な母親と影の薄い父親といった両親への歪んだ思いが大人になりたくないという成熟拒否の行動が摂食障害。

アロマ対応

ふれ合いのあるリラクゼーショントリートメントでアプローチ。



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